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【ダビマス】資金が0円になったらどうなるのか?牧場の破産について

牧場運営にはお金がかかります。

繁殖牝馬の購入にも、施設の拡張や維持にも、さらには生産馬を厩舎に預けるだけで毎月預託料がかかります。

そんな資金は自分の生産した馬のレース賞金で賄うわけですが、常に重賞を勝つような馬が生産できるわけではありません。

かなりの上級者の方は毎年のように強い馬がいて、資金がどんどん潤沢になっていくのかもしれませんが、特にダビマスを始めたての頃は、資金がギリギリのところでやっている人も多いと思います。

今回はゲーム資金が尽きたときのことについて書きたいと思います。

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運営資金が尽きたらどうなるのか?

もし運営資金が0円になったらどうなるのでしょうか?安心してください。ゲームオーバーにはなりません。

結論から言うと、幼馴染の海堂恭一が1億円を融資してくれます。

この融資は、1月時点で資金がマイナスの際に実行されます。

この1億円はもらえるわけではなくて、あくまで借り入れです。毎月200万円の50回払いで返済していきます。

 

運営資金が尽きやすいパターン

ゲームオーバーにはならないと言っても、借入をしている状態では、なかなか良い繁殖牝馬も購入できませんし、最強馬生産は厳しくなります。

どうすれば、資金が尽きないのか?

ひとつは、「設備拡張をあせらないこと」です。

特に維持費がかかるのは「温泉」です。温泉は維持費が年間1億円かかります。

1億円を稼ぎ出すには、重賞3勝ぐらいを毎年コンスタントに勝たなくてはなりません。これは、なかなかに難易度の高いことです。

温泉を作る場合は、最低でも資金50億円以上でさらに強力な自家生産繁殖牝馬ラインが構築できてからの方がいいでしょう。

みるみる資金が減っていくのは精神衛生上よくないです。

 

もし資金が底をつきそうになったら?

もし、ゲーム序盤で資金が底をつきそうになったら、いったんカレンダーを進めるのをやめて、ブリーダーズカップをメインにプレイするのもいいかもしれません。

そこまでに良い馬をBCに登録できていれば、ダビフレポイントをBCで稼いで、種牡馬ガチャを多く回すことが可能です。

そこで良い種牡馬をゲットして、現在保有する繁殖牝馬に付ける。そして生まれた競走馬で資金を稼ぐ、という流れです。

 

資金のことは悩まずに最強馬生産に集中できればいいですね。

 

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